メガネでかわいい女子に変身!人気のフレームと男子の本音

自分に似合うメガネやおしゃれでかわいいフレームのメガネをかけている女性は魅力的に見えますよね。メガネをおしゃれのアイテムとしてファッションに取り入れている女性もたくさんいます。

自分に似合うメガネを見つけることができれば、男性から高い支持を得ることもできますよ。

ここでは、人気のフレームの形や男性にから支持されるメガネフレームの太さや形、女性にかけてもらいたいと思うメガネフレームの色についてお伝えします。

似合うメガネに選び方についても併せてご紹介しますので、そちらも是非チェックしてみてくださいね。

自分に似合うメガネを見つけて、モテるかわいい女の子に変身しましょう。

スポンサーリンク

関連のおすすめ記事

メガネでオススメなのは?メンズのビジネス向きフレーム

ビジネスシーンでは相手にできるだけ良い印象を持たせたいですよね。知的で説得力の増すメガネですが、選び...

メガネのネジの締め方とは。ネジなのでドライバーで締めます

メガネのネジって、とっても小さいですよね?その、小さいネジをよく見ると、きちんとプラスかマイ...

サングラスの形は自分に似合うものを選ぶことがポイントです

初めてサングラスを買う女性は、少しでも自分に似合う形のフレームや色のものを選びたいもの。しか...

プールでメガネが禁止の場合は?対処方法を紹介します

プールではメガネが禁止なことが多いですよね。普段、メガネをかけている人にとっては困ってしまう問題です...

眼鏡の鼻あてはシリコンがいい?シリコンの特徴と変え時

眼鏡の鼻あてのシリコン部分がなんだか汚れてきたような…。このシリコンの鼻あて部分はどのくらいの期間で...

サングラスの形で似合う顔、似合わない顔が決まる!選び方とは

サングラスは形のよって似合う顔のタイプがあります。サングラスが似合わなくのではなく、似合わないサング...

メガネをかけるときに気になる前髪はアレンジ次第で女子力アップ

メガネに前髪がかかるとなんだか、重たい感じになってしまいますよね。かといって、切るのも抵抗が…。...

メガネのレンズの正しい外し方と長持ちさせるコツについて

自分がかけているメガネのフレームとレンズの間の汚れが気になる場合、レンズを外してきれいに拭こうと考え...

メガネが近視メガネの時のメイクのポイント術を紹介します

近視のメガネをかけると目が小さく見えてしまう理由とは?メイクで、デカ目にしようとするとそこだ...

メガネが重い疲れるときの対処方法と軽いメガネの選び方

メガネが重いと疲れてしまいますよね。しかし、目が悪い者の宿命と諦めてはいませんか?メガネが重いのは、...

メガネを作る時に必要な視力と度数について正しく理解しましょう

メガネを作るためには視力検査だけすればいい、そう思っていませんか。実は、視力だけではなく「度...

メガネでレディース【40代】に似合うものとは?メガネの選び方

40代女性に似合うメガネとはどんなメガネなのでしょうか?似合うメガネの探し方は顔の形や普段の服装...

サングラスの選び方について!スポーツ別のおすすめ

サングラスの選び方について。スポーツシーン別に使用するサングラスは違います。また、紫外線...

眼鏡の鼻あてが跡になるのをどうにかしたい!予防方法を紹介

眼鏡の鼻あて部分に跡がついてしまうのはどうしたらいいのでしょうか?まずは、そのメガネが合っているのか...

メガネケースを手作り!自分で作るハードケースの作り方

なかなか自分好みのメガネケースが見つからないという人は、自分で手作りしてみませんか?100円ショ...

スポンサーリンク

メガネでかわいい女の子に変身!人気のフレーム

メガネをかけると、真面目に見えたり、暗く見えてしまうこともあります。
そのため、メガネを敬遠する女性も少なくありません。
しかし、メガネ選びを間違えなければ、暗く見えてしまうどころか、メガネでかわいい女の子に変身出来るのです!

人気のフレームをチェックして、かわいいメガネ女子を目指しましょう。

  • ウェリントン
    クラシカルな雰囲気があって上品な雰囲気もありながら、カジュアルコーデとも相性の良いウェリントンは、一番のおすすめフレームと言っても良いでしょう。
    お嬢様系の可愛らしさと出したいのであれば、ウェリントンを選びましょう。
  • ボストン
    フレームの下側が丸めで上側がやや平らなカーブを描くボストンもレトロでかわいい雰囲気を持っていますので、こちらもおすすめです。
    ナチュラルガーリィなかわいさを目指すなら、ボストンにすると良いでしょう。
  • ラウンド
    まんまるなフレームのラウンドは、おしゃれな女子なら一つは持っておきたいアイテムのひとつです。
    ラウンドのメガネそのものもかわいいですが、落ち着いた色合いのファッションの時も、カラフルな組み合わせのファッションの時でもかわいくキマるのがこのラウンドです。

こんなメガネ女子はかわいい!男性が好きなフレームの太さと形

「こんなメガネ女子はかわいい!」男性が好きなフレームの太さと形についてもご紹介します。

女性がかわいいと思うフレームはフチが太くてデザインも少し凝ったものなのではないでしょうか?
対して男性からは「フレームは細く、デザインはシンプル」といったものが好まれるようです。
ですので、実はボストンやラウンドのメガネは女性からの人気も高く、デザインもかわいいのですが、男性ウケはあまり良くないようです。
しかし、同じようにクラシカルなデザインでも、ウェリントンはベーシックな形のためか、それほど悪い評価では無いようです。
ウェリントンよりも男性から支持されているメガネのフレームは、「オーバル」、「スクエア」、「ハーフリム」だそうです。
ただし、フレームの太さや柄などが突飛なものですと、支持されているフレームだとしても、男性は敬遠するようです。

男性がかわいいと思うメガネフレームの色

男性からかわいいと思われたいのであれば、メガネのフレームの色にも注目してみましょう。

男性が「女性にかけてもらいたい」と思うメガネのフレームの色で一番人気は「黒」だそうです。
続いて「シルバー」、「赤」、「茶色」と、やはりこちらもベーシックな色が好まれるようです。
「ピンク」や「紫」と言った意見もありますが、いずれの場合も明るいビビットなカラーではなく、落ち着いた色味のダークピンクなどが好まれるようです。

ですので、黄色や青、オレンジなど「ちょっと変わった色に挑戦したいな」と思った場合は、男ウケは諦めなくてはいけないと言えます。

とはいえ、あくまでこれは参考意見です。
その人に似合っていたり、その人自身が魅力的な人であれば、少しくらい変わった色のメガネをかけていたとしても、男性は素敵な人だと思ってくれるはずです。

メガネ女子ってかわいい!メガネ女子に対する男性の印象

「メガネ女子ってかわいい!」メガネ女子に対する男性の印象とは、どのようなものなのでしょうか?

「メガネをかけているだけで暗そうに見られたり、かわいくないと思われたりしちゃうかも…」なんて不安に思う女性は結構多いのではないでしょうか。
しかし、そのような事は決してありません。
というのも、男性の多くの人は、「メガネをかけている=かわいくない」という風には思わないからです。

「むしろメガネをかけている女性が好き」という好印象な意見もあるくらいです。
しかし、それはすべての男性に言えることではありませんので、ご注意ください。

また、メガネ好きの男性でも「メガネをかけていればすべてOK!」という訳ではありません。
きちんと髪型もメイクも服装も気をつかった上でのメガネ美人でなくてはいけないのです。
「モテたい」、「意中の男性を振り向かせたい」などと考えるのであれば、男性ウケを意識したメガネコーデを行いましょう。

メガネでかわいい印象に!似合うフレームの選び方

「メガネでかわいい印象に!」似合うフレームの選び方についてご紹介します。

モテ女子を目指すために、男性から人気のフレームを買おうと思っても、自分の顔のサイズや輪郭のタイプと合わないのであれば、それはかわいい印象から離れてしまいます。
自分の顔のサイズと輪郭のタイプに合わせたメガネをかけるようにしましょう。

まず、メガネにはレンズの縦幅が狭くて細いタイプと、縦幅が広くて、レンズが大きいタイプがあります。
そのどちらが似合うかどうかは、自分の顔の眉毛から顎先までの長さによって決まります。
理想とされるものは、その顔の基準となる縦の長さの1/3、またはそれよりも少し短いレンズの長さです。
ですので、眉毛から顎先までの長さが短い人は細いレンズ、長い人は広いレンズを選ぶようにすると良いのです。

次に見るのは横幅です。
一番良いのは、自分の顔の横幅と同じくらいの幅のメガネです。
少し横幅の異なるメガネでも良いですが、顔からはみ出したり、極端に小さいメガネは避けましょう。
小さすぎるメガネをかけると、顔が大きく見えてしまいます。

また、フレームの形は、自分の輪郭と逆のもの、または長所を活かすものを選ぶと良いとされています。
ですので、丸顔の人は角のあるフレーム、四角顔の人は丸みのあるフレームといった感じで選ぶようにしましょう。
面長の人は、広いレンズを選ぶようにすると面長をカバーできますし、顎の細い人は、シャープなフレームにすると、顔のシャープさが際立ちます。

そのようにして、フレーム選びをすると、自身のかわいさがより引き立つようなメガネを見つける事が出来ます。